からざステーションからのお知らせ
エンゼル保育園児、あじさい祭りで遊戯
6月19日、介護老人保健施設からざステーションのデイケアルームで行なわれた「あじさい祭り」に、泯江堂エンゼル保育園の子ども達がお遊戯を披露しました。 この日お集まりの多くの高齢者の皆様は大きな拍手で園児を迎えてくださって […]
認知症予防「よかよか講座」を開催
6月12日、地域の高齢者を対象に「よかよか講座」を油山病院の多目的ホールにて実施しました。今回は野芥校区老人クラブ連合会様との共催となり、50名を超える方々にお越しいただきました。 第1部では、「筋力低下を防ぐよか食事」 […]
出前講座「続:住み慣れた地域で過ごす」
6月7日、野芥2区ふれあいサロンにて出前講座を行いました。 今回のテーマは、「いつまでも住み慣れた地域で過ごしていくために」で、からざステーションの介護係長が講師を務めました。 内容は、住み慣れた地域で暮らすため、医療機 […]
出前講座「住み慣れた地域で過ごす」
4月23日、野芥6区ふれあいサロンにて出前講座を行いました。今回のテーマは、「いつまでも住み慣れた地域で過ごしていくために」で、からざステーションの介護係長が講師を務めました。 内容は、住み慣れた地域で暮らすためには、か […]
桜の季節の音楽祭「春の宴」を開催
3月28日、今日はからざステーションの中庭の桜が満開です。 そんな桜の季節に合わせた音楽祭「春の宴」を開催しました。この企画は毎年この時期に施設のレクリエーション委員がさまざまな工夫を凝らして作成するプログラムのひとつで […]
出前講座「住み慣れた地域で過ごす」
2月21日、石釜公民館にて出前講座を行いました。今回のテーマは、「いつまでも住み慣れた地域で過ごしていくために」で、からざステーションの介護主任が講師を務めました。 内容は、認知症は誰にでも起こりうる病気であり、もしかし […]
出前講座「日常に潜む高齢者の急変」
12月22日、干隈サロンで出前講座を行いました。今回は、「日常に潜む高齢者の急変」というテーマで、からざステーションの副介護部長が講師を務めました。 内容は、脱水症状、入浴中の意識障害、誤飲など高齢者の身体的な急変につい […]
西日本新聞「アニマルセラピー」取材
12月5日、西日本新聞から当施設に介助犬を派遣いただいている九州補助犬協会の桜井氏とアニマルセラピーの様子について取材が入りました。これは西日本新聞のお正月特番として今年の干支「戌年」をテーマに取材をされるなか、アニマル […]
ユマニチュード研修の会場となりました
福岡市は昨年より病院施設・市民に対して「ユマニチュード」を普及する施策を開始いたしました。 ユマニチュードはフランス生まれの認知症ケアで、介護される人と介護する人との心が通うコミュニケーション技術として注目を集めています […]
出前講座「今から備えよう!親の介護」
10月26日、原北公民館にて出前講座を行いました。今回のテーマは、「今から備えよう!親の介護」で、からざステーションの介護部長が講師を務めました。 内容は、介護の基礎知識や介護の備え、親の介護の予防方法など、働く世代が抱 […]

